【戦国IXA】ぽたぽた戦記

ブラウザゲーム戦国IXAの活動ブログです

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ぽたぽた

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初心者向け合戦基本システム解説

走行中に携帯でゲームをしていて


乗客に通報されたおバカな電車運転士がいるそうです


そのゲーム・・・IXAじゃないですよね?


皆さんも携帯でIXAをするときには十分注意してください


おはようございます、ぽたぽたです


今回は初心者向けに合戦の基本システムを


いくつか抜き出して紹介しようと思います



1.合戦相手決定までのプロセス


合戦が終わってから右側に


休戦期間の残り時間がカウント表示されていると思いますが


そのカウントが0になる10時からの話です


10時になれば各盟主が1人1国、宣戦布告できます


一般同盟員はできません


各国から宣戦布告されるより早く宣戦布告したら攻撃側になります


早い者勝ちです(連合は省く)


例えば、1人の盟主が10時ぴったりに毛利に宣戦布告することに成功して


他の盟主が何もせず放置して、他国から宣戦布告されれば


毛利との対戦が決まった場合だけ攻撃側


その他の国と決まった場合は防御側になります




一般同盟員はというと


宣戦布告している国か、宣戦布告されている国に限り


投票できます


双方の国が50票入れば合戦相手が決定します


次の日の10時までに、どこの国とも投票数が双方50票はいらなければ


ランダムに決定されます




2.合戦中に制限されること


攻撃側は特にありません


通常営業です


防御側は合戦準備期間から合戦終了まで開拓攻撃ができません


(陣が出せる間)


その期間に所領を作成したい人にとっては由々しき事態です


そういう時は盟主に宣戦布告をお願いしましょう


序盤で防御側になるのは内政面で制限が出てくるので


積極的に宣戦布告して欲しいものです




3.戦功獲得の仕方


準備期間に獲得できるのは


攻撃・防御側共に


陣作成:戦功10


合戦期間に獲得できるのは


攻撃側


陣作成:10

領地作成:10

敵陣陥落:50

敵領地陥落:10

敵本拠城陥落:一般同盟員(本拠の人口)
 
          盟主(本拠の人口+同盟ポイントの合計÷500)


※同盟欄の同盟ポイントの合計です各人の総合ポイントではありません

敵所領(村・砦):その所領の人口

敵を倒す:倒した兵数÷100(上級兵は2倍)




防御側

陣作成:10

領地作成:10

敵陣陥落:50

敵領地陥落:10

敵出城陥落:相手の総人口÷2

敵を倒す:倒した兵数÷50(上級兵は2倍)





4.加勢や合流攻撃の戦功・ポイント配分


加勢時


倒した敵の数によって防御ポイント配分が決定される


総防御力の多い人へ一番多く配分され
  ※1


加勢先の城主が兵を置いていない場合は本拠で戦闘があったとしても


配分は0である


戦功は頭割りで、兵1でも兵1万でも同じ戦功



合流攻撃


基本的に加勢と同じで、攻撃ポイントは倒した兵の割合 ※1


戦功は頭割り


端数は起点になった人の元へ




合流や加勢時にポイントが欲しい方は


総攻撃力を大きくすることが重要です
  ※1


戦功が欲しい方は兵1参加が一番損害なく稼げますが


負けてしまってはもともこもないですし


合流や加勢を一緒にする方の了解がない限り


迷惑でしかないので辞めておくことを推奨します





5.兵士被害の法則


色々あるようですが今回はおおまかなことだけ


被害の計算は最大4武将1部隊ずつではなく、1武将隊ずつ決定されます


基本的に総攻撃力・防御力の低い武将隊の被害が一番大きくなる



例)武将Aに足軽2000、武将Bに足軽1000をもたせ同じ部隊に入れて攻撃すると

  武将Aの損害は400で足軽1600になり、武将Bの損害は800で足軽200になる




と言う風な感じです




総攻撃力・防御力は相手の兵種によっても変化します


相性:槍 > 騎馬 > 弓 > 槍

(兵種の相性で攻防力2倍or1倍(同兵種)or0.5倍になる)


兵器・鉄砲 > 槍・馬(80%)  兵器・鉄砲 < 弓(130%)



例)武将Aに足軽2000、武将Bに騎馬兵1000をもたせ

  同じ部隊にいれて攻撃するとき

  相手の兵士が弓足軽のみだった場合には

  武将Aの損害は500で足軽1500になり

  武将Bの損害は500で騎馬兵500になる




※武将の攻撃力・兵種の攻撃力差は考慮していないので

  実際には少し違った結果が出ます

  考え方として参考にしてください




合流や加勢時に自分の被害を減らしたいときは


1武将の総攻撃力をできるだけ大きくすることと


相手の兵種を予測することの、2点を押さえていれば良いわけです



※1
攻撃防御ポイント・一戦撃破防御共に部隊数割でした
5/3訂正


訂正記事はこちら






ではではおまけへ


第7回武将紹介


今回は



可児才蔵です

1554~1613年

美濃国可児郡に生まれる

宝蔵院流槍術の開祖、覚禅房胤栄に槍術を学んだとされる

はじめは斎藤龍興に仕えたが斉藤氏が滅亡し

柴田勝家、明智光秀、前田利家、信長の三男である信孝

秀吉の甥・秀次、佐々成政と次々に主を変えて行き長続きしなかった

その後、福島正則に仕え750石の知行を与えられ

1590年の小田原の役では戦闘に立って戦い北条氏を震え上がらせた

関ヶ原の戦いでは福島軍の先鋒隊長として参加し

この戦いでも敵兵の首を17も取り家康からも大いに賞賛された

正則が関ヶ原の功績により安芸国広島藩に加増移封されると

それに従って広島に赴いて晩年まで仕えた

享年60

笹の指物を背負って戦い、戦いにおいては敵の首を討つことが

常に多くてとても腰に抱えることができなかったため

指物の笹の葉をとって首の切り口に入れておいた

(あるいは口にくわえさせた)という

このため、才蔵の討った首と合戦の直後にすぐにわかったという

これらの経緯から、「笹の才蔵」と称された

参考引用wikipedia





胤栄じこみの槍使いだったんですね


それでスキルについているのか


家康に誉められたおかげで有名になり人気が高い方くなったようですが


関ヶ原で17人ということは


第4回紹介の還暦のすんごいおっさん富田さんには


敵わなかったってことですね


それで序なのかな?






今回システム的なことを書いてみましたが何分はじめて間もないので


間違っていることもあるかもしれません


その時はコメント欄で指摘してください


その他に解説して欲しいことがあれば


それもコメント欄へ



では明日からの合戦がんばりましょう



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Theme:戦国IXA
Genre:オンラインゲーム

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